2008年04月04日
春です。お菓子の洋服も衣裳がえ・・
長年愛されてきたお菓子たちのパッケージですが、この春に向けて4点衣裳替えを試みてみました。
長年親しまれてきましたので、お客様も戸惑われていらっしゃるようです。残念がられるお客様や褒めてくださるお客様、色々とお言葉を頂戴いたしていますが、お菓子を大事に思って下さるお言葉に心より感謝いたしております。
「梅」

「栗」

「ぼた雪」

「新井ばやし」

お菓子の味は全く変わりはございません。大事な味を守りつつ新しい衣裳でスタートいたします。
これからもまた、変わらぬご愛顧を宜しくお願い申し上げます。
※右側が新しい衣裳です。
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- at 13:27
comments
こんにちは。
お菓子の服装も衣替えの季節ですね。
美味しさを引き立てる、服装に替わったのですね。
(^_^)
パッケージで大分様子って変わるものですよね。
常連さんならいつもの味で記憶してくださるから大丈夫でしょうね。
今度は新規のお客様の注目が気になりますよね。
頑張ってください〜(^^)/
あいさん、こんばんは
パッケージによってお菓子のイメージが変わります。ですので今までのイメージを損なわず、服装
を変えてみました〜
今日はとても暖かく何を着ようか悩みました。
monpaさん、こんばんは
おっしゃるように、パッケージで雰囲気が変り
ますね。
新規のお客様が手に取ってくだされば成功
です。もちろんどんなお菓子か聞かれますが、
まずは目に止まることがだいじですもんね。
頑張りま〜す
伝統を守る
新しいことに挑戦する
両方大事ですね
経営に携わるものとして痛感いたします
衣替えをすると
作り手、売り手、お客様の意識も
少し変わるような気がしますね。
一番パッケージに飽きてしまうのは
毎日パッケージに入った商品を見る
作り手であったり売り手なのかもしれませんね。
パッケージに携わる者としてそのように
思いますがいかがでしょうか?
加藤先生、こんにちは
>伝統を守る
新しいことに挑戦する
両方大事ですね
そうです、それとここにきての包装資材関係の
値上げで経営陣は悩んでいたようです。
結果はお客様が決めて下さる事です。
これからもまた、愛されていくお菓子であってほしです。
すーやんさん、こんにちは
すーやんさんがおっしゃる事も確かにありますね。ただ私は短い時間しかお店にいませんが、
パッケージを変えたことで、いままで進物の箱
で出ていたお菓子が、単品でも動くようになりました。
狭い街の中、お客様も少しあきていらしたのかも
しれませんね。
東京堂のどらさん こんばんは。
素敵なパッケージでみんなおいしそうに見えます。
最後の太鼓をたたいているのが可愛いです。
見ていたら甘い物が食べたくなってきました(^―^)
溶射屋さん、こんばんは
ありがとうございます。
最後の新井ばやしのお菓子のパッケージは
一代目パッケージに近づけたものだそうです。
2代目パッケージは左のものですが、少し
祭りのイメージから遠ざかり、再びお土産用に
パッケージを変えたと言うことです。